カテゴリ:富士山(本八合目3400m)( 33 )

もこもこっ・・・と。

何に例えたらいいのか・・・?

その色と、カタマリ感。
夕陽に照らされる雲。

2005年9月19日。

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幻の初雪
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by kenpyan4 | 2005-10-15 20:52 | 富士山(本八合目3400m)

雲を透して、ふりそそぐ。

日の出から1~2時間後の、なんでもない朝の空。
御来光の時の空の色の変わりように比べれば、おとなしくはあるけれど。

個人的に、わりと好きな時間のひとつです。

2005年7月16日。
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by kenpyan4 | 2005-10-08 12:13 | 富士山(本八合目3400m)

紫色と、オレンジ色と。

御来光の直前の、朝焼けが好き。

2005年7月2日。
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一時下山
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by kenpyan4 | 2005-07-05 15:39 | 富士山(本八合目3400m)

日々常々

晴れてさえいれば、富士山から日々見える下界の風景です。
ふと、夏が懐かしくなりました。

河口湖方面。2004年7月8日。
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by kenpyan4 | 2005-01-10 15:40 | 富士山(本八合目3400m)

”おひさまのにおい”

山小屋のふとん干しの風景です。
背景の空は合成ではありません(笑)。
この上でひなたぼっこをするのは最高です。
”おひさまのにおい”ってやつを、本当に体験できます。

天気の良い日は、こうやって屋根の上にふとんを干します。
ふとんを干した日に泊まるお客さんは幸運です。
ふかふかのふとんで、ぐっすり眠れます。

このふとん、本当によく稼いでくれます。
30年くらい昔の小屋の写真にも、同じふとんが写っていました。
笑えます。

2004年8月12日。
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by kenpyan4 | 2004-12-10 23:15 | 富士山(本八合目3400m)

黒雲

近づいたら消えてしまう、などとは到底思えない。

2004年7月11日。
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by kenpyan4 | 2004-11-27 00:35 | 富士山(本八合目3400m)

朝の光を浴びて

染まる山肌も、ひときわ紅く。

2004年8月3日。
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追加記事
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by kenpyan4 | 2004-11-26 19:38 | 富士山(本八合目3400m)

火炎

厚い雲の切れ目から出現した御来光。
太陽の光は、火炎の如く暗雲を照らす。

2004年8月6日。
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by kenpyan4 | 2004-11-01 23:59 | 富士山(本八合目3400m)

影富士

暮れなずむ空。

水平線の空遠く、富士の影が伸びていく。

2004年8月5日。
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by kenpyan4 | 2004-10-31 23:51 | 富士山(本八合目3400m)

日本の夜明け

多くの登山者が富士山に来て最も気にするであろうこと。

それは朝、御来光を見ることができるのか、どうか。

前日登ってきて小屋に泊まり、未明に頂上へ向かった人も。
同じく小屋に泊まり、ここで日の出を待つ人も。
夜通し登ってきて、ここでちょうど日の出の時刻になった人も。
上の小屋のひとも、下の小屋の人も、従業員も、この一瞬。

御来光、万歳。

2004年7月11日。
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by kenpyan4 | 2004-10-23 00:00 | 富士山(本八合目3400m)